電気館で角川映画祭/19日(木)まで

(2022年05月3日)


31作品を日替わり上映

高崎電気館で角川映画祭が4月23日(土)から5月19日(木)まで行われている。

 

市川崑監督の「犬神家の一族(1976年=角川映画第1作)」の4K修復版、深作欣二監督の「復活の日(1980年)」4K修復版、「里見八犬伝(1980年)」4k修復版、大林宜彦監督の「ねらわれた学園(1981年)」、「時をかける少女(1983年)」など日本映画史に残る全31作品を上映される。

薬師丸ひろ子、原田知世、渡辺典子、松田優作ら豪華俳優陣の名シーン、名セリフが電気館で甦る。

 

一日に4作品から5作品を日替わりで上映。

上映スケジュールはパンフレット参照

角川映画祭

 

料金は一般1000円、大学・専門学校生800円、シニア60歳以上(自己申告)1,000円

しょうがい者手帳をお持ちの方付き添いの方1名1000円、シネマテークたかさき会員800円。

 

問い合わせは高崎電気館、電話027-395-0483

 

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