高崎電気館「終戦77年目の夏」特集

(2022年08月12日)



8月5日~21日

高崎電気館で戦争と平和をテーマにした映画特集「終戦77年目の夏」が開催されている。

 

上映作品は7作品。

「アンネ・フランクと旅する日記(2021年=アリ・フォルマン監督)」、「ハクソー・リッジ(2016年=メル・ギブソン監督)」、「あゝ声なき友(1972年=今井正監督)」、「カウラは忘れない(2021年=満田康弘監督)」、「ひめゆり(2006年=柴田昌平監督)」、「野火(2014年=塚本晋也監督)」「東京裁判(1983年=小林正樹監督)」

 

上映は8月5日(金)から8月21日(日)。上映作品は日替わり、料金は、「アンネ・フランクと旅する日記」が一般1500円、上映時間が4時間37分の「東京裁判」が一般1800円。他の作品は一般1000円。

 

8月14日の「ひめゆり」午後1時10分の回上映後、柴田昌平監督のトーク。

チラシ終戦77年目の夏

アンネ・フランクと旅する日記

一般 1,500円、シニア 1,100円、25歳以下 1,100円、会員 1,100円

 

東京裁判

一般 1,800円、シニア 1,500円、25歳以下 1,500円、会員 1,500円

 

他の作品

一般 1,000円 、シニア 1,000円、25歳以下 800円、会員 800円

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