令和5年だるま市/25万人来場

(2023年01月23日)


昨年の2・5倍が来場

令和5年1月1日、2日に開催した高崎だるま市について、これまでに高崎市が結果を発表した。

 

来場者は、1日が約12万人、2日が約13万人で合計25万人となり、昨年の約2・5倍の来場者数となった。

入場者全員を検温し、発熱の人はいなかった。マスクを未着用の人にはマスクを配付した。配布枚数は大人・子どもを合わせて79枚。

 

だるま販売・飲食販売員については、事前のPCR検査と当日は健康チェックシートを実施した。

 

初詣無料巡回バスは119便を運航し、昨年の1・3倍の4319人が利用した。

 

だるま販売や飲食ブースで高崎市民商品券が1130枚利用された。

 

 

 

高崎の都市力 最新記事

職場環境改善事業を活用(3)

サトキン・町田ギヤー製作所・長井精機

金融機関のビジネスサポート(3)

東和銀行高崎支店

  • 株式会社環境浄化研究所
  • シネマテークたかさき
  • ラジオ高崎
  • 高崎市
  • 広告掲載募集中